2011年5月23日月曜日

皇居の黒松


知合いに毎月、手紙を出すので、良く携帯で写真を撮ります。
皇居は、通勤途中ですので。

2011年5月17日火曜日

天気を変えることはできるのか?

季節の変わり目に体調をよく壊します。ちょっとしたことで体調の不調を気にします。
歳を取ると夜が早くなりますし、眠りが浅くなるような気がします。

自分の思うように行かないのは世の常です。

生まれた時から、一人だけで生活して人は、少ないですよね。
他人と共同で生活している人が、大部分の人だと思います。
自分の生活と共同の生活が、交わる時に価値観の違いが出てくるようです。
生理的な問題がありますし、経験の問題もあります。

理屈より、実践です。

生きて行くのは、ここが面白いですね。気がついている人が少ないような気がします。
天気を変えるのは、難しいことに気がついているの、天に対して、誰も謙虚になれませんね。

2011年5月11日水曜日

点から面への思考の転機

最近、よく思うことですが、歳を取ってからの仕事の仕方が、個人の時代からアソシエイツの時代に変わる時が来たような気がします。簡単に云いますと、会社としての協業というより、共存ネットワークです。
単独での事業展開が難しい時代になってきたということかもしれません。

求められるスキル、経験が複雑に、高度になって来たからも知れません。
良く、年配の方々とお会いして仕事の話をしますと、昔の話になります。山岡鉄舟ではないですが、過去のことは語らずに、現状を打ち破る実践的な新しい打開策を語って欲しいと思います。看破ですか。
皆が求めるいることはわかっていると思いますが、本来の自分はどこにあるのか、今何をするのか考える時が来たようです。

今、私を含めて年配者が求めているのは、災害時の対策と同じで、現状に合った実践的な精神論と物理的な補助だと私は思いますが、難しいですね。

もう一つ思うことに、今回の災害時に、日本の宗教は何をしているのかと感じるのは私だけではないと思います。現場にいない思想になってしまった感があります。私は、宗教人ではありませんが、今まさに、思を捨てて、場に行こうという時だと思いますが。貧困の中でしか成立しないのが宗教かのかも知れません。

2011年5月2日月曜日

身だしなみについて。

2ヶ月に一度のペースで床屋に行きます。
前は上野まで床屋に行っていましたが、わざわざ、行くのも面倒になって、近所で済ませてしまっています。
第一印象というのは、大切ですね。どうしても、最初は外見で判断することが多いです。
知合いばかりと会っていればという訳にも行きませんので、さっぱりとした身だしなみを気にかけています。

昔、海外で空港にお客様を迎えにいくと、その方の情報がない場合も多々有りまして、外見でこの方とどのように接すれば良いのかと即座に判断する必要がありました。
どのレンストランに行けば良いのか、どの店に買い物に連れていけばよいのかとか、身だしなみで判断していました。

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